【今だけ】100円でオンラインヨガを受け放題!詳細はこちら ≫

オパール美容液は危険と思われる4つの理由【正しい使い方解説】

オパール美容液は危険?コットンパックNGの理由【正しい使い方解説】
悩む人
悩む人

オパール美容液は、乾燥やシミにも良いって聞いた!

でも、オパール美容液でコットンパック(湿布)NGで、ニキビができるって本当?

なんでだろう、本当は危険な成分とかなのかな?

こんにちは。チルタイムブログのハチです!

今回は「オパール美容液が危険かどうか」を解説していきます。

わたしもオパール美容液の愛用者!
様々な謎をオパール美容部員さんに聞いてみました!

後半には「正しい使い方」「オパール美容部員さんからのアドバイス」もあります。

最後まで読んでいただくとオパール美容液の理解が深まるハズ!

【最初に】オパール美容液は危険ではない!

オパール美容液は危険?
チルタイムブログ

結論から言うと、「オパール美容液は危険ではない」です。

危険だったら、90年以上も愛され販売されるわけないのですが、昔からある美容液ということで謎に思う人も多いのかもしれません。
参考記事 オパール美容液の効果・口コミ・使い方【基本情報】

ただ、肌に塗布するものなので、合う合わないは必ずあります。

オパール美容液が危険と思われる4つ理由

▶︎ ニキビができた
▶︎ ヒリヒリする
▶︎ コットンでパックするのはダメ
▶︎ 副腎皮質ホルモン軟膏(ステロイド)と併用はダメ

Yahoo知恵袋や他のサイトで「オパール美容液が危険かも」と思われる理由の多くは、上記4つです。

そこで、オパールの美容部員さんに上記4件について聞いてみました。

オパール美容液の使用をやめたらニキビができた

オパール美容液使用を止めたらニキビができた理由 【オパール美容液は危険?】

Yahoo知恵袋に「オパール美容液使用を止めたらニキビができた、成分が危険?」という投稿があり、この件も聞いてみました。

ハチ
ハチ

オパール美容液使用を止めたらニキビができるらしいですが、これは成分の原因ですか?

オパール<br>美容部員
オパール
美容部員

オパール美容液は肌のデトックス効果があります。

使い始めは、オパール美容液のデトックス効果で内側から外へ悪いものが出るので、少しニキビなどが出来る場合も。

使っていき健康肌になると、ニキビができにくい肌になります。

最初はオパール美容液のデトックス効果で悪いものが外に出て、ニキビが出来る場合がある

ヒリヒリする箇所がある

オパール美容液がヒリヒリする箇所がある
チルタイムブログ
ハチ
ハチ

オパール美容液は顔の部位によってヒリヒリ感がある箇所があるんですが、これは大丈夫ですか?

オパール<br>美容部員
オパール
美容部員

オパール美容液が、ヒリヒリ染みた箇所は肌・内蔵が弱っているサインです。

ヒリヒリする箇所で、内蔵のどこが弱っているか異なります。
(上記写真:ヒリヒリした箇所と体のトラブルの関係)

オパール美容液を浸透させることで、肌の内側から健康肌に戻す手助けをしてくれます。

コットンに染みこませたオパール美容液を染みた部分に優しくパタパタ当てて大丈夫です。

数日でヒリヒリが引いてきます。

ヒリヒリする箇所は内蔵・肌が弱っている証拠なので、
オパールを当てて健康肌に戻せるチャンス!

コットンでパックしてはいけない

コットンパックしてはいけない理由 【オパール美容液は危険?】
ハチ
ハチ

オパール美容液のサイトに「コットンでパックするのはNG」と書いてあるけれどなぜですか?

成分が強すぎるとかあるのでは…と不安です。

オパール<br>美容部員
オパール
美容部員

オパール美容液はアルカリ性で、肌の表面は弱酸性なので、コットンでパックして長時間置くと、肌が赤褐色ぽくなるからです。

オパール美容液はお肌の表面の掃除でなく、内側から気・血・水のバランスを整えるアルカリ性の美容液

コットンでパタパタ使う分には、全く問題ないです。

肌表面の弱酸性とオパール美容液のアルカリ性が中和して、
肌表面が赤褐色になってしまうからパッキングはダメ

ちなみに、赤褐色になっても一時的で、そのうち戻るので心配いらないみたいです!

副腎皮質ホルモン軟膏(ステロイド)と併用はダメ

副腎皮質ホルモン軟膏と併用してはいけない理由 【オパール美容液は危険?】

副腎皮質ホルモン軟膏(ステロイド)とは、皮膚の炎症、赤み、かゆみなどを抑えるためのお薬です。

ハチ
ハチ

なんでステロイドで治療している場合、オパールを使ってはいけないのですか?

オパール<br>美容部員
オパール
美容部員

過去の事例で、副腎皮質ホルモン軟膏を常用し治療されていた方がオパールを使用し、肌に赤みが残るという報告がありました。

オパールとステロイドは、皮膚に対する働きがことなるため、併用はご遠慮頂いています。

オパール美容液とステロイドは働きが異なり、
治療中の皮膚を悪化させてはいけないから

確かに、肌の内側からキレイにするオパールと、治療するステロイドの併用はどう考えても止めた方がいいですね。

【結論】やっぱりオパール美容液は危険ではない!

▶︎ ニキビができた
▶︎ ヒリヒリする
▶︎ コットンでパックするのはダメ
▶︎ 副腎皮質ホルモン軟膏(ステロイド)と併用はダメ

上記のようなことが起こっても、オパール美容液の成分が危険だからそうなるわけでないとわかりました。

ただ、皮膚に塗布するものなので、個人差があることは大前提です。

ロングセラーだからといって万人に受ける商品ではないと思います。

使ってみないとわからないので、まずは1番小さい70mlから試してみることがおすすめです!
>>>オパールR-Ⅲ70mlを見る

オパール化粧品 ㈱三香堂 カスタマーサービス
06-6762-7711
月曜日~金曜日
9:00~12:00/13:00~16:00

ハチ
ハチ

合わない場合は、無理して続けないで、オパール美容液の相談窓口に電話しましょう。

オパール美容液の美容部員さんは優しく対応してくれます。

オパールの正しい使い方を3つの肌タイプ別にご紹介!

【正しい使い方】オーパル美容液の良さを生かす

オパール美容液の正しい使い方を知っていれば、「危険かも…」という考えも和らぐハズ!

オパール美容液の使い方は、肌によって異なります。

「①健康な肌の人向き」
「②お肌の回復力が少し弱い方向き」
「③お肌の回復力弱い方向き」

オパール美容液を使って合わない・赤くなる方は、もしかしたら②か③のやり方が良い可能性も!

①健康な肌の人向き

1.クレンジングと洗顔後、コットンにオパール美容液を500円玉程度含ませて、コットンをよく揉む

①健康な肌の人向き

2. 画像のようにコットンを馴染ませる

3. 顔の中心から耳・あご・首の方向にやさしくパタパタ肌の内側へしみこませる

(オパール美容液の後に、いつもどおりのスキンケアを行います)

②お肌の回復力が少し弱い方向き

1.クレンジングと洗顔後、コットンに水を含ませて、そこへオパール美容液を1、2滴含ませ、揉みこむ

2.コットンを顔全体にパタパタと馴染ませる

(オパール美容液の後に、いつもどおりのスキンケアを行います)

③お肌の回復力弱い方向き

1.クレンジングと洗顔後、顔と手が濡れたまま、手のひらにオパール美容液を1滴垂らす

2.手のひらに馴染ませて、手で顔全体を包むように肌に馴染ませる

(オパール美容液の後に、いつもどおりのスキンケアを行います)

【最後に】オパール美容部員さんからのアドバイス

オパール美容液が危険ではない」ことがわかっていただけましたか?

最後に、オパール美容部員さんが他に教えてくれたことをまとめます。

▶︎オパール美容液は肌の内側に働くので、オパール美容液使用後、肌表面はいつも通りのスキンケアで整えること

▶︎コットンは撫でるようにでなく、パタパタと肌に当てること

わたしにとってオパール美容液は危険ではなく、とても効果を感じるスキンケアです。

しかし肌はみんな違うので、合わないと感じる方がいるのもわかります。

長年のロングセラーでも、使ってみないとわからないので、まずは小さいサイズを試してみることがおすすめです。

ハチ
ハチ

以上、「オパール美容液が危険かどうか」についてでした。

【余談】
わたしの母は、オパール美容液は大丈夫ですが、あの「SK-2」が合いませんでした。
なので、ヒット化粧品が全ての人に合うわけではないですね。
参考記事 SK-2が合わない赤くなる!代わりにPOLA B.Aを試してみた!

コメント

タイトルとURLをコピーしました